忘れもしません平成12年10月のある日、一冊の本との出逢い、そして1つの概念との出逢いが「コーチ」という天職に辿りつくためへの、全てのキッカケでした。
その頃 私はバリバリの営業職!
売って売って売りまくれの精神で、いささか仕事に疑問を持ちつつも営業職に励む毎日でした。
そして今から7年前、「なんとなく」ですが「これだあ〜っ!」という根拠のない自信というか確信の元に
「コミュニケーション」について、
「ひと」について、
「仕事」とはについて、
『人生』について気がつけば学び始めていたのです。